【ジム選びに悩んでいる大学生】エニタイムフィットネスがオススメ!

大学生にって、サークルでの飲み会が増えたり、バイトやレポートに追われて不規則な生活を送りがちですよね。笑

友達や仲良い男女のグループと海やプールに行くなんてことになった時に、今の体のままで行ったらやばい。

そう思って、僕は「運動不足解消」「最低限恥ずかしくない体づくり」のためにジムに通うことにしました。

僕と同じように、ちょっとこのままじゃやばいから、ジムに通おうかなと思っているけど、

「どのジムがいいのかよくわからない」

という皆さんに向けて

大学生でも使いやすく、通いやすいジムについて紹介します。

ジム通い(運動すること)で一番大切なのは継続すること

運動やトレーニングをする上で、一番大切なのは継続することです。

ダイエットもそうですが、1ヶ月食べるもの減らしたからといって、そのときは痩せても、その食生活をキープしなければその体型は保てません。

どうやって継続するか?

まず、継続しやすい環境を整えるということが大切です。

・家や大学から通いやすい

・好きな時間に行ける

など、時間とか場所の制約から解放されると、「今日はジムに行かなきゃ」みたいなプレッシャーを感じることもなくなり、のびのびトレーニングに専念できます。

なので、まずは継続のしやすさを基準にジム選びをしましょう!!

大学生の予定ってイレギュラー

大学生って、自分で履修が組めるし、バイトも自分のスケジュールでできるし、予定があんまり決まっていないじゃないですか。

基本的に夜遅くまで活動して、朝ゆっくりな人が多いですが笑、たまにめちゃくちゃ朝早く行かなきゃいけない日があったりと、結構予定が不規則ですよね。

そんな大学生だからこそ、ジムに通おうと思っているなら、

24時間どこの店舗でも利用することのできるエニタイムを選ぶことがオススメです!

大学生のジム選びはエニタイム一択

価格が安い

何といっても一番はこれ。

月会費が安いということ。

大学生って金ないですよね笑

ジムに行きたいというモチベーションはあるのに、都内の大手のジムは大体1万円以上しちゃうことが多い。

しかしエニタイムは大手のフィットネスと比較しても、一番安いです!

僕が通っているところは月7000円!!!

この価格は本当に助かっている。。。笑

24時間使える

24時間利用可能

これはめちゃくちゃ便利です。笑

大半の人にとって、学校や仕事といった1日の大半を費やすメインの生活があると思います。

ジムに通おう(通っている)と思う理由って

「かっこよく服を着れるようになりたいから、トレーニングをしている」

「運動不足を解消したいからジムに通う」

「モテたいから体を鍛える」

みたいなものが多いと思います。

あくまでも、ジムやトレーニングの役割っていうのは補助的なメインの生活のサポートくらいの立ち位置だと思います。

なので、ジム選びにおいて、メインの生活に支障をきたさないような、気軽に行けるということがものすごく重要になります。

ついつい頑張っちゃうタイプの人って、ジムに行ってトレーニングすることもものすごく大切に捉えちゃって、行かなきゃ行かなきゃって思いがちなんです。

僕は高校生の時に10時OPEN23時CLOSEのジムに通っていたのですが(TIPNESS)、どうしても学校の授業で疲れてしまったとかレポートの提出がギリギリでやばいみたいな時、営業時間を気にして、「まずジムに行かなきゃ」って思って、ジムに無理やり行ったりしていました。

でも、もともと決めたメニューを終わらすことばっかり意識してトレーニングにあまり集中できず、なんか空振りした感じを何回も体験しました。

ただ、24時間営業のエニタイムを利用してから、朝早くに行ったり、課題を終わらせてから、夜空いているタイミングにも行ったりしていました。

こういう環境が整ってから、精神的なゆとりが出て、結果トレーニングの質も高まりました。

どの店舗でも使える

エニタイムのもう一つの大きな特徴として、エニタイム会員になれば、国内国外のどの店舗でも利用することができるという点があります。

僕は基本的に電車移動が多く、家と大学とバイト先の間の移動がほとんどなのですが、家の最寄りにも大学の最寄りにもバイト先の最寄りにもエニタイムフィットネスがあります。

そのおかげで、大学の授業の隙間時間にトレーニングをしたり、1日バイトするときの中休憩とかで通うことができています。

土足OK

基本的に多くの大手のフィットネスジムは土足NGなところが多いです。

僕が以前通っていたTIPNESSというジムもトレーニング用の室内靴がないと入館してはいけない決まりでした。

しかし、さすがアメリカ発のANYTIMEFITNESS。

土足OKです。

(つまり、普段履いているスニーカーなどでそのままトレーニングすることができます)

僕は、荷物がたくさんになるのがすごく嫌いで、できるだけ一つのカバンやリュックに納めたい星人です。笑

学校がある日にジムに通おうと思うと、教科書やパソコンを持って行かないといけないので、それに運動着と運動靴となると必然的に、シューズ入れなどを持ち歩かなくてはいけなかったのですが、エニタイムではそのままスニーカーでトレーニングができるので、身軽にジムに通えてめちゃくちゃいいです!

セキュリティがしっかりしている

エニタイムはノースタッフアワーというスタッフがいない時間があります。

なので、初めはセキュリティとか少し怖いなと思っていたのですが、利用してみて全く問題ないです。笑

いろんな角度に防犯カメラがついているので、映像として全て記録されています。

何か問題を起こしたりした人は、後日スタッフからの注意が入り、それでも改善されない(もしくは危険と判断された場合)退会処分になりエニタイムの利用ができなくなります

スタッフがいた方が安心と感じる方もいるかもしれませんが、スタッフの人の死角をつく方が簡単だなと思うので、僕はカメラ監視の方がかえって安心します。

シャワーがついている

夏頃になると、めちゃくちゃ汗をかくんですよ。笑

一応、ハンドタオル的なのは持って行っているんですが、髪の毛とかまでビショビショになるときはさすがに、そのまま洋服に着替えるのが少しいやだなって思う時が増えます。

しかし、エニタイムにはシャワー室が完備されているので、バスタオルさえ持っていけば、トレーニング後シャワーを浴びれますし、ドライヤーもあるのでしっかり乾かせます。

ジム前に髪をセットしても、トレーニングしたら台無しなんてことが今までありましたが、トレーニング後にシャワーを浴びてドライヤーで乾かしてからセットすることができるのでめちゃくちゃ便利です。

この月会費の料金でシャワーがついているのは助かる。。笑

若い人が多いのでマシンの回転が早くていい

まだまだ、24時間利用やスタッフ不在の時間があるフィットネスジムを不安に感じる世代がいます

おじいちゃんやおばあちゃん

仕事なども退職されて、健康の一環でジムに通っているんだろうけど、

この世代の人は基本的にスタッフがいる安全性やトレーニングを通してだれかとコミュニケーションをとることを重要視しているように感じます。

なので、基本的に、おじいちゃんおばあちゃんはスタッフがいるジムや営業時間が決まっているジムに通っていることがほとんどです。

おじいちゃんおばあちゃんたちの特徴として、

・動作がやっぱり少しゆっくりめ

・トレーニングの合間に知り合い?の人同士で話し始めたりするので、一つのエリアでのトレーニング時間が少し長い。笑

ということが挙げられます。

その点、エニタイムはほとんど若い世代が会員なので、回転が早く、使いたいマシンに並んだり待ったりすることがありません。

まとめ

大学生がジムを選ぶにあたって大切すべきなのは

・通いやすいか

・継続しやすいか

の2点です。

エニタイムは、他のフィットネスジムよりも価格が安いため継続しやすいし、

24時間どこの店舗でも利用できるので、予定が不規則な大学生こそ便利に活用できます!